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OZgaming Z1の白いRTX 5050搭載ゲーミングPCを、風間ユウトが15万円台のコスパPCとして紹介するアイキャッチ画像
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【今日のおすすめBTO】OZgaming Z1 コスパモデルは買い?Ryzen 5 5500+RTX 5050を風間ユウトとチェック

2026年6月28日
0

BTOお悩み相談室へようこそ。

今回チェックするのは、OZgamingの夏のボーナスセール対象モデル、〖Z1 コスパモデル〗Ryzen5 5500・RTX5050です。

価格は、公式ページ確認時点で139,800円(税込)。
標準構成は、Ryzen 5 5500、GeForce RTX 5050 8GB、メモリ16GB、Gen4表記の1TB NVMe SSD、650W 80PLUS Bronze電源、Windows 11 Homeという内容です。

今回は、過去に「中古ゲーミングPCを安く選びたい」と相談してくれた風間ユウトさんに再登場してもらいます。

中古で掘り出し物を探すのも楽しい。けれど、保証や劣化、Windows対応、電源の不安を考えると、セール中の新品BTOが十分安いなら、そちらを選んだほうが結果的に安心なこともあります。

では、このOZgaming Z1 コスパモデルは、ユウトさんにすすめられる一台なのでしょうか。

※価格・在庫・仕様は2026年6月28日時点でOZgaming公式商品ページを確認した内容です。セール価格、在庫、販売終了時刻、カスタマイズ料金は変動する可能性があります。購入前に必ず販売ページをご確認ください。

※本記事には広告・アフィリエイトリンクが含まれる場合があります。


目次

Toggle
  • 今回見るPC:OZgaming 〖Z1 コスパモデル〗Ryzen5 5500・RTX5050
  • 結論:買うならメモリ32GB化が本命。154,800円で“新品コスパ機”としてかなり見やすい
  • なぜ32GBメモリをすすめるのか
  • RTX 5050 8GBはどんな人向け?
  • RTX 3060・RTX 4060と比べるとどう?ユウトさんが迷いやすいポイント
    • 価格込みで見ると、32GB化したRTX 5050機はかなり現実的
  • Ryzen 5 5500は“最新ではないが、価格を下げるための現実的なCPU”
  • ZALMAN Z1 ICEBERGケースは、初めてのBTOに扱いやすい
  • 電源は標準650W Bronzeで足りる?上げるべき?
  • CPUクーラーは標準でいい?静音重視なら空冷変更もあり
  • 無線LAN・Bluetoothは必要なら必ず追加
  • おすすめカスタマイズはこの3つ
    • 1位:メモリ32GB化、+15,000円
    • 2位:無線LAN・Bluetooth、+5,000円
    • 3位:CPUクーラー AssassinX 120、+3,500円
  • ユウト向けおすすめ構成
  • 注意点:このPCが向かない人
  • 中古ゲーミングPCと比べるとどう?
  • まとめ:OZgaming Z1 コスパモデルは、32GB化してこそおすすめ
  • 参考情報

今回見るPC:OZgaming 〖Z1 コスパモデル〗Ryzen5 5500・RTX5050

公式ページで確認できた主な仕様は次のとおりです。

項目内容
商品名〖Z1 コスパモデル〗Ryzen5 5500・RTX5050
価格139,800円(税込)
CPUAMD Ryzen 5 5500、6コア12スレッド
GPUGeForce RTX 5050 8GB
メモリ16GB DDR4-3200、16GB×1
SSD1TB M.2 NVMe、Gen4表記
電源650W、80PLUS Bronze
ケースZALMAN Z1 ICEBERG
OSWindows 11 Home
保証1年保証
納期2〜3営業日で出荷
販売終了予定2026年7月1日 00:00

標準価格だけを見ると、14万円を切る新品ゲーミングPCです。
この価格でRTX 50世代のGPU、1TB SSD、Windows 11、1年保証つきなら、かなり入りやすい構成です。

風間ユウト
風間ユウト

新品で14万円切るRTX付きって、普通に気になりますね。中古探すよりラクそう

ルミナ
ルミナ

ただ、標準メモリが16GB×1なのが少し気になります。ゲーム用として問題ないのでしょうか?

九条優
九条優

そこが今回のポイントだね。ベース構成はかなり安い。でも、ユウトくんにすすめるなら、メモリは32GBにしておきたい


結論:買うならメモリ32GB化が本命。154,800円で“新品コスパ機”としてかなり見やすい

このモデルを選ぶなら、標準16GBのままではなく、32GBメモリへ変更する構成を本命にしたいです。

公式オプションでは、メモリを16GB×2の32GB DDR4-3200へ変更すると+15,000円です。

構成価格
標準構成139,800円
メモリ32GBへ変更+15,000円
本命構成154,800円

15万円台半ばで、Ryzen 5 5500、RTX 5050 8GB、メモリ32GB、SSD 1TB、新品保証つき。
これは、ユウトさんのように「中古も考えていたけれど、できれば安心してゲームを始めたい」という人にはかなり現実的です。

風間ユウト
風間ユウト

15万円台になるなら、ちょっと中古との差が縮まりますね。でも新品保証つきって考えると安心感あります

九条優
九条優

そうだね。中古で10万〜12万円のRTX 3060機を探すのもありだけど、状態や保証を読む必要がある。こっちは新品で、構成も分かりやすい。初めてならかなり扱いやすい選択肢だよ


なぜ32GBメモリをすすめるのか

標準の16GBでも、軽めのゲームや普段使いはできます。

ただし、このモデルの標準メモリは16GB×1です。
つまり、あとからもう1枚足せる余地がある一方で、購入時点ではメモリ1枚構成です。

ゲーミングPCとして長く使うなら、最初から16GB×2の32GBにしておくメリットが大きいです。

メモリ見方
16GB×1価格は安い。軽いゲーム・普段使いなら動く
16GB×2、32GBゲーム、ブラウザ、Discord、録画、軽い編集まで余裕が出る
32GB以上しばらく使いやすく、買ってすぐ増設を考えなくてよい

ユウトさんの使い方なら、ゲームをしながらDiscord、ブラウザ、攻略サイト、動画、ランチャーを開くこともあるはずです。
このとき16GBだと、ゲームによっては余裕が少なくなります。

ルミナ
ルミナ

+15,000円で32GBなら、かなり分かりやすいアップグレードですね

九条優
九条優

うん。CPUや電源を大きく変える前に、まずメモリ32GB。今回のカスタマイズで一番すすめやすいのはそこだね


RTX 5050 8GBはどんな人向け?

RTX 5050は、今回の構成ではフルHD向けのエントリー〜ミドル下位寄りGPUとして見るのが自然です。

公式ページでも、このモデルは「フルHDゲームで快適な性能」「フルHD 144〜165Hzモニターと相性良」と案内されています。

つまり、狙うべき使い方はこうです。

向いている使い方コメント
フルHDゲーム本命。画質設定を調整しながら遊ぶ
eスポーツ系ゲームVALORANT、Fortnite、Apexなどを設定調整して遊びたい人向け
軽めの配信・録画できるが、本格配信なら上位構成も検討
WQHD高設定この価格帯では欲張りすぎ
4Kゲーム対象外
AI生成・重いクリエイティブVRAM 8GBなので用途を選ぶ

「最新の重いゲームを最高設定で遊びたい」人には向きません。
一方で、「フルHDで設定を調整しながら、なるべく新品を安く買いたい」人には合います。

風間ユウト
風間ユウト

WQHDとか4Kは考えてないです。フルHDで普通に遊べれば十分

九条優
九条優

それなら方向性は合ってるよ。逆に、WQHD高設定を狙うならRTX 5060 TiやRTX 5070のモデルを見たほうがいい


RTX 3060・RTX 4060と比べるとどう?ユウトさんが迷いやすいポイント

ユウトさんのように「中古ゲーミングPCも候補に入れている」人だと、RTX 5050だけを見ても判断しにくいです。

中古市場では、今でもRTX 3060 12GBやRTX 4060 8GB搭載機が候補に入りやすいからです。

ざっくり整理すると、RTX 5050は「RTX 4060に近いフルHD向けGPU」と見ておくと分かりやすいです。
海外レビューでも、RTX 5050はRTX 4060に近い性能を狙ったGPUとして扱われています。ただし、ゲームによってはRTX 4060が少し上に出る場面もあります。

GPUベンチ傾向の目安VRAM強み注意点
RTX 3060RTX 4060比でやや下12GBVRAM容量が多い。中古で安い個体がある世代が古く、DLSSフレーム生成なし。中古は保証・状態の見極めが必要
RTX 4060基準8GB省電力でフルHDに強い。RTX 3060より平均性能は上8GBなので重い最新ゲームでは設定調整が必要
RTX 5050RTX 4060に近い8GB新世代。新品PCに載り始め、保証込みで買いやすいRTX 4060を大きく超えるGPUではない。VRAMは8GB

ここで大事なのは、RTX 5050は「RTX 4060より明確に速いから買う」というより、「RTX 4060級に近いフルHD性能を、新品保証つきPCとして買える」ことに価値があるという点です。

風間ユウト
風間ユウト

中古のRTX 3060 12GBって、VRAMが多いから強そうに見えます

九条優
九条優

そこは間違ってないよ。VRAM 12GBは今でも魅力がある。ただ、ゲーム性能はRTX 4060世代のほうが上に出やすいし、中古だと電源やSSDの状態、保証期間まで見る必要があるんだ

ルミナ
ルミナ

数字だけじゃなくて、“そのPCを安心して使えるか”も大事なんですね

九条優
九条優

そう。ユウトくんが中古を選ぶなら、RTX 3060 12GBの安い良個体を探すのはアリ。でも、初めての1台で失敗したくないなら、このOZgamingみたいな新品構成のほうが買いやすいよ

価格込みで見ると、32GB化したRTX 5050機はかなり現実的

今回のOZgaming Z1は、標準価格が139,800円。
メモリを32GBにしても154,800円です。

中古のRTX 3060 / RTX 4060搭載機が安く見えても、次の点を追加で確認する必要があります。

  • メモリが16GBのままではないか
  • SSD容量が500GB止まりではないか
  • 電源のメーカーや容量が不明ではないか
  • Windows 11に正式対応しているか
  • 保証期間が短すぎないか
  • ケース内のホコリ、ファン異音、使用年数に問題がないか

この確認が苦にならない人なら、中古で掘り出し物を狙う価値はあります。
でも、ユウトさんのように「初めてで、掘り出し物に弱い」と自覚している人なら、32GB化した新品RTX 5050機を15万円台で買うほうが、総合的には失敗しにくいです。

九条優
九条優

ベンチだけなら、中古RTX 4060機が安く出ていれば強い候補になる。でも“保証つき新品・SSD 1TB・32GBで15万円台”まで含めると、このZ1はかなり戦いやすいね


Ryzen 5 5500は“最新ではないが、価格を下げるための現実的なCPU”

CPUのRyzen 5 5500は、6コア12スレッドのAM4世代CPUです。

最新世代のRyzen 9000番台やIntel Core Ultra系と比べると、もちろん新しくはありません。
ただ、このPCは「コスパモデル」です。CPUを最新世代にするより、価格を抑えてGPU搭載の新品ゲーミングPCとして成立させる狙いが強い構成です。

見方評価
普段使い十分
フルHDゲームRTX 5050との組み合わせなら現実的
動画編集軽めなら可。本格用途なら上位CPU推奨
長期拡張性AM4 / DDR4なので最新環境ではない
コスパ価格を抑える役割としては納得

注意点として、Ryzen 5 5500は最新CPUではないため、将来性を最重視する人には向きません。
「長く何度もパーツ交換して育てたい」なら、AM5世代のRyzenやDDR5構成も見たほうがいいです。

ただ、ユウトさんのように「まず新品ゲーミングPCを現実的な価格で手に入れたい」なら、Ryzen 5 5500は悪い選択ではありません。


ZALMAN Z1 ICEBERGケースは、初めてのBTOに扱いやすい

このモデルのケースは、ZALMAN Z1 ICEBERGです。

公式ページでは、Z1シリーズについて「黒白選べるゲーミングPC」「初めてのBTOに最適」「コスパ重視モデル」と説明されています。
ドアタイプの強化ガラスパネルで、工具レスで開閉しやすく、清掃やメンテナンスがしやすい点もアピールされています。

また、フロント上部にはUSB 3.0×2、USB 2.0×1、マイク、ヘッドホン端子がまとまっています。
デスク下に置く場合でもアクセスしやすいのは、地味にありがたいです。

ルミナ
ルミナ

初めてのBTOだと、ケースの開けやすさや掃除しやすさも大事ですね

九条優
九条優

そう。安いPCでも、メンテナンスしにくいと長く使うのが面倒になる。Z1はコスパモデルらしく、扱いやすさを重視したケースだね


電源は標準650W Bronzeで足りる?上げるべき?

標準電源は、650W / 80PLUS Bronzeです。

Ryzen 5 5500とRTX 5050の組み合わせなら、標準の650W Bronzeでも方向性としては過不足ない構成です。

公式オプションでは、次のような変更も選べます。

電源オプション追加料金
650W 80PLUS Bronze標準
750W 80PLUS Bronze ATX3.1+6,000円
850W 80PLUS Bronze ATX3.1+9,980円
1000W 80PLUS Gold ATX3.1+14,000円

このPCでRTX 5050のまま使うなら、電源アップグレードの優先度はメモリほど高くありません。

ただし、将来GPUを上位に交換したい、電源に余裕を持たせたい、ATX3.1対応を重視したいなら、750W Bronzeへ上げる選択はありです。

風間ユウト
風間ユウト

じゃあ、メモリ32GBにしたあと、余裕があれば750Wですか?

九条優
九条優

そうだね。予算を抑えるなら標準でいい。将来GPU交換まで考えるなら750W。ただ、このPCを“そのまま使い切る”つもりなら、無理に電源へ回さなくてもいいよ


CPUクーラーは標準でいい?静音重視なら空冷変更もあり

標準CPUクーラーは、AMD純正クーラーです。

Ryzen 5 5500なら標準クーラーでも動かせます。
ただ、静音性や見た目、冷却の余裕を考えるなら、空冷クーラーへの変更も候補です。

公式オプションでは、Thermalright AssassinX 120が+3,500円、PA120SEが+7,000円で選べます。

CPUクーラー追加料金見方
AMD純正クーラー標準価格重視ならこれでよい
Thermalright AssassinX 120+3,500円静音・冷却のちょい足しに良い
Thermalright PA120SE+7,000円かなり余裕。ただしこの構成ではやや贅沢

ユウトさんには、まずメモリ32GBを優先。
予算に少し余裕があるなら、AssassinX 120を追加すると、静音性と見た目の満足度が上がりやすいです。


無線LAN・Bluetoothは必要なら必ず追加

標準構成では、無線LAN / Bluetoothは搭載なしです。
有線LANで使うなら問題ありませんが、部屋の都合でWi-Fi接続になる人は、ここを忘れると困ります。

公式オプションでは、無線LAN・Bluetooth内蔵タイプが+5,000円です。

使い方判断
ルーターとPCをLANケーブルでつなげる標準でOK
自室でWi-Fi接続したい無線LAN・Bluetoothを追加
Bluetoothヘッドホンやゲームパッドを使いたい追加推奨
ルミナ
ルミナ

BTOでは、Wi-Fiが標準ではないことも多いですよね

九条優
九条優

うん。ここは初心者が見落としやすい。ユウトくんの部屋でLANケーブルを引けないなら、無線LANは最初から入れておいたほうがいい


おすすめカスタマイズはこの3つ

今回のモデルで、ユウトさんにすすめるカスタマイズは次の順番です。

1位:メモリ32GB化、+15,000円

最優先です。
標準16GB×1から、16GB×2の32GBへ変更できます。

ゲーム、Discord、ブラウザ、録画、軽い編集まで考えると、15,000円の価値は高いです。

2位:無線LAN・Bluetooth、+5,000円

有線接続できない部屋なら必須です。
Bluetooth機器を使う人にも便利です。

3位:CPUクーラー AssassinX 120、+3,500円

静音性や冷却を少し良くしたいならおすすめです。
価格も比較的軽く、満足度が出やすいカスタムです。


ユウト向けおすすめ構成

ユウトさんに実際にすすめるなら、次の構成です。

項目選択
本体Z1 コスパモデル Ryzen5 5500・RTX5050
メモリ32GB、16GB×2 DDR4-3200
SSD標準1TBのまま
電源標準650W Bronzeのまま
CPUクーラー予算があればAssassinX 120
無線LAN部屋がWi-Fiなら追加
保証予算に余裕があれば2年保証も検討

価格は、メモリ32GB化だけなら154,800円。
無線LAN・Bluetoothも追加すると159,800円。
さらにAssassinX 120を追加すると163,300円です。

このあたりまでなら、新品・保証つき・RTX 5050・1TB SSDという安心感を考えると、コスパはまだ十分あります。

風間ユウト
風間ユウト

16万円前後で新品なら、中古の不安を考えるとかなりアリですね

九条優
九条優

そうだね。中古で数万円安くしても、SSDや電源、保証で不安が残るなら、こっちのほうが気楽に使える。ユウトくんには32GB構成ですすめたい


注意点:このPCが向かない人

コスパは良いですが、誰にでもすすめられるPCではありません。

向かない人理由
WQHD高設定で遊びたいGPU性能に余裕が足りない
4Kゲームをしたい対象外
AI生成や動画編集を本格的にやりたいRTX 5050 8GBでは用途を選ぶ
数年後に大幅アップグレードしたいAM4 / DDR4世代なので最新プラットフォームではない
Wi-Fi必須なのにオプションを忘れる人標準では無線LANなし

このモデルは、あくまでフルHDゲームを新品BTOで安く始めたい人向けです。

「少し高くても長く使いたい」「WQHDでも余裕がほしい」「配信や動画編集も本格的にやりたい」なら、RTX 5060 TiやRTX 5070搭載モデルも比較したほうがいいです。


中古ゲーミングPCと比べるとどう?

ユウトさんは以前、中古ゲーミングPCを検討していました。

中古なら、RTX 3060やRTX 3060 Ti搭載機を探せることもあります。
ただし、CPU世代、電源、SSD状態、保証、Windows 11対応を読み解く必要があります。

このOZgaming Z1モデルは、中古と比べて次の安心感があります。

比較項目OZgaming Z1中古ゲーミングPC
保証1年保証1か月〜数か月が多い
SSD新品構成使用時間・劣化が個体差
電源構成が明記不明なこともある
OSWindows 11 Home正式対応の確認が必要
価格32GB構成で154,800円安いが見極めが必要
手軽さ買いやすい探す知識が必要

中古を選べる人は、型番や状態を見て得できる可能性があります。
でも、初めてのゲーミングPCなら、新品保証つきの安心感は大きいです。

九条優
九条優

ユウトくんみたいに“安くゲームPCが欲しいけど、初期不良や保証で悩みたくない”なら、このZ1はかなり見やすい。中古の地雷を避ける勉強代まで含めると、新品の価値はあるよ


まとめ:OZgaming Z1 コスパモデルは、32GB化してこそおすすめ

OZgamingの〖Z1 コスパモデル〗Ryzen5 5500・RTX5050は、14万円を切る新品ゲーミングPCとしてかなり目を引く一台です。

ただし、標準構成のままより、+15,000円でメモリ32GBにした154,800円構成を本命にしたいです。

おすすめできる人は、次のような人です。

  • フルHDでゲームを遊びたい
  • 中古より新品保証を重視したい
  • 予算は15万円台に抑えたい
  • SSD 1TBは最初から欲しい
  • 初めてのBTOで、分かりやすい構成がいい

逆に、WQHD高設定、4Kゲーム、本格配信、AI生成、重い動画編集まで狙うなら、上位GPU搭載モデルを検討しましょう。

風間ユウト
風間ユウト

中古を探すつもりだったけど、32GBにして15万円台ならだいぶ現実的ですね

ルミナ
ルミナ

新品保証つきで、最初からSSD 1TBなのも安心です!

九条優
九条優

うん。ユウトくんには、標準のままじゃなくて32GB構成でおすすめだね。コスパモデルらしく、必要なところにだけ足す。これが一番きれいな買い方だよ


参考情報

  • OZgaming公式商品ページ「〖Z1 コスパモデル〗Ryzen5 5500・RTX5050」:
  • PC Gamer「Nvidia RTX 5050 review」:
  • NVIDIA「GeForce RTX 5050」:
  • NVIDIA「GeForce RTX 4060 Family」:
  • Microsoft「Windows 11 の仕様とシステム要件」:

タグ:

BTOパソコンOZgamingRTX 5050Ryzen 5 5500ZALMAN Z1オズテックゲーミングPCコスパPC風間ユウト
投稿者

九条 優

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今から買うなら【32型4K液晶】広大なデスクトップで仕事が捗ります! 3万円台から購入可能
12 7月 2026
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テレワーク中心で自宅で作業をしていると、業務の効率性を大きく左右するのがディスプレー。オススメしたい [...]

【人気のKeychron】有線オンリーなら8000円以下! 本格メカニカルキーボード2製品
12 7月 2026
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最近人気のKeychron製キーボード。高額なハイエンドモデルだけでなく、お手頃な1万円以下の製品で [...]

16GBメモリーで10万円前後のノートPC 買って損しないのはこの4製品【プライムデー】
12 7月 2026
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大幅な値上げが発生しているノートPC。それでも今使っているマシンが完全に性能不足なら、買い替えを考え [...]

TVS REGZAとGood 8 Squadとスポンサー契約、最新RGB Mini LED液晶レグザ「ZX3S」をかけ対戦
16 7月 2026
TVS REGZAとGood 8 Squadとスポンサー契約、最新RGB Mini LED液晶レグザ「ZX3S」をかけ対戦

TVS REGZAは7月15日、プロeスポーツチームのGood 8 Squadとスポンサー契約を締結 [...]

老舗ブランドの「ガチ」イヤホン、業界初ガラス振動板に最強クラスノイキャン、機能もてんこもり
15 7月 2026
老舗ブランドの「ガチ」イヤホン、業界初ガラス振動板に最強クラスノイキャン、機能もてんこもり

ワイヤレスイヤホンとしては業界初というガラス振動板を採用。音の不要な振動を抑えて音質をあげるらしい。 [...]

ソニーが実売2万円弱のプロ用イヤホン「IER-M500」を発売、プロの演奏で使ってみた
15 7月 2026
ソニーが実売2万円弱のプロ用イヤホン「IER-M500」を発売、プロの演奏で使ってみた

ステージのライブパフォーマンスに特化した、密閉型のモニターイヤホン「IER-M500」。実売1万98 [...]

ファーウェイ、イヤーカフ型イヤホン「HUAWEI FreeClip 2 S」をSNSで予告
14 7月 2026
ファーウェイ、イヤーカフ型イヤホン「HUAWEI FreeClip 2 S」をSNSで予告

ファーウェイ・ジャパンは、同社の公式SNSアカウントで、オープンイヤー&イヤーカフ型の完全ワイヤレス [...]

【プライムデー最終日】まだ間に合う! 超お買い得製品【BD/DVD/CD編】
13 7月 2026
【プライムデー最終日】まだ間に合う! 超お買い得製品【BD/DVD/CD編】

最近のPCでは使われる機会がやや減ってきたものの、データの移動やテレビ番組の録画など、まだまだ必要な [...]

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