【今日のおすすめBTO】OZgaming Z1 コスパモデルは買い?Ryzen 5 5500+RTX 5050を風間ユウトとチェック
BTOお悩み相談室へようこそ。
今回チェックするのは、OZgamingの夏のボーナスセール対象モデル、〖Z1 コスパモデル〗Ryzen5 5500・RTX5050です。
価格は、公式ページ確認時点で139,800円(税込)。
標準構成は、Ryzen 5 5500、GeForce RTX 5050 8GB、メモリ16GB、Gen4表記の1TB NVMe SSD、650W 80PLUS Bronze電源、Windows 11 Homeという内容です。
今回は、過去に「中古ゲーミングPCを安く選びたい」と相談してくれた風間ユウトさんに再登場してもらいます。
中古で掘り出し物を探すのも楽しい。けれど、保証や劣化、Windows対応、電源の不安を考えると、セール中の新品BTOが十分安いなら、そちらを選んだほうが結果的に安心なこともあります。
では、このOZgaming Z1 コスパモデルは、ユウトさんにすすめられる一台なのでしょうか。
※価格・在庫・仕様は2026年6月28日時点でOZgaming公式商品ページを確認した内容です。セール価格、在庫、販売終了時刻、カスタマイズ料金は変動する可能性があります。購入前に必ず販売ページをご確認ください。
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今回見るPC:OZgaming 〖Z1 コスパモデル〗Ryzen5 5500・RTX5050
公式ページで確認できた主な仕様は次のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | 〖Z1 コスパモデル〗Ryzen5 5500・RTX5050 |
| 価格 | 139,800円(税込) |
| CPU | AMD Ryzen 5 5500、6コア12スレッド |
| GPU | GeForce RTX 5050 8GB |
| メモリ | 16GB DDR4-3200、16GB×1 |
| SSD | 1TB M.2 NVMe、Gen4表記 |
| 電源 | 650W、80PLUS Bronze |
| ケース | ZALMAN Z1 ICEBERG |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証 |
| 納期 | 2〜3営業日で出荷 |
| 販売終了予定 | 2026年7月1日 00:00 |
標準価格だけを見ると、14万円を切る新品ゲーミングPCです。
この価格でRTX 50世代のGPU、1TB SSD、Windows 11、1年保証つきなら、かなり入りやすい構成です。
新品で14万円切るRTX付きって、普通に気になりますね。中古探すよりラクそう
ただ、標準メモリが16GB×1なのが少し気になります。ゲーム用として問題ないのでしょうか?
そこが今回のポイントだね。ベース構成はかなり安い。でも、ユウトくんにすすめるなら、メモリは32GBにしておきたい
結論:買うならメモリ32GB化が本命。154,800円で“新品コスパ機”としてかなり見やすい
このモデルを選ぶなら、標準16GBのままではなく、32GBメモリへ変更する構成を本命にしたいです。
公式オプションでは、メモリを16GB×2の32GB DDR4-3200へ変更すると+15,000円です。
| 構成 | 価格 |
|---|---|
| 標準構成 | 139,800円 |
| メモリ32GBへ変更 | +15,000円 |
| 本命構成 | 154,800円 |
15万円台半ばで、Ryzen 5 5500、RTX 5050 8GB、メモリ32GB、SSD 1TB、新品保証つき。
これは、ユウトさんのように「中古も考えていたけれど、できれば安心してゲームを始めたい」という人にはかなり現実的です。
15万円台になるなら、ちょっと中古との差が縮まりますね。でも新品保証つきって考えると安心感あります
そうだね。中古で10万〜12万円のRTX 3060機を探すのもありだけど、状態や保証を読む必要がある。こっちは新品で、構成も分かりやすい。初めてならかなり扱いやすい選択肢だよ
なぜ32GBメモリをすすめるのか
標準の16GBでも、軽めのゲームや普段使いはできます。
ただし、このモデルの標準メモリは16GB×1です。
つまり、あとからもう1枚足せる余地がある一方で、購入時点ではメモリ1枚構成です。
ゲーミングPCとして長く使うなら、最初から16GB×2の32GBにしておくメリットが大きいです。
| メモリ | 見方 |
|---|---|
| 16GB×1 | 価格は安い。軽いゲーム・普段使いなら動く |
| 16GB×2、32GB | ゲーム、ブラウザ、Discord、録画、軽い編集まで余裕が出る |
| 32GB以上 | しばらく使いやすく、買ってすぐ増設を考えなくてよい |
ユウトさんの使い方なら、ゲームをしながらDiscord、ブラウザ、攻略サイト、動画、ランチャーを開くこともあるはずです。
このとき16GBだと、ゲームによっては余裕が少なくなります。
+15,000円で32GBなら、かなり分かりやすいアップグレードですね
うん。CPUや電源を大きく変える前に、まずメモリ32GB。今回のカスタマイズで一番すすめやすいのはそこだね
RTX 5050 8GBはどんな人向け?
RTX 5050は、今回の構成ではフルHD向けのエントリー〜ミドル下位寄りGPUとして見るのが自然です。
公式ページでも、このモデルは「フルHDゲームで快適な性能」「フルHD 144〜165Hzモニターと相性良」と案内されています。
つまり、狙うべき使い方はこうです。
| 向いている使い方 | コメント |
|---|---|
| フルHDゲーム | 本命。画質設定を調整しながら遊ぶ |
| eスポーツ系ゲーム | VALORANT、Fortnite、Apexなどを設定調整して遊びたい人向け |
| 軽めの配信・録画 | できるが、本格配信なら上位構成も検討 |
| WQHD高設定 | この価格帯では欲張りすぎ |
| 4Kゲーム | 対象外 |
| AI生成・重いクリエイティブ | VRAM 8GBなので用途を選ぶ |
「最新の重いゲームを最高設定で遊びたい」人には向きません。
一方で、「フルHDで設定を調整しながら、なるべく新品を安く買いたい」人には合います。
WQHDとか4Kは考えてないです。フルHDで普通に遊べれば十分
それなら方向性は合ってるよ。逆に、WQHD高設定を狙うならRTX 5060 TiやRTX 5070のモデルを見たほうがいい
RTX 3060・RTX 4060と比べるとどう?ユウトさんが迷いやすいポイント
ユウトさんのように「中古ゲーミングPCも候補に入れている」人だと、RTX 5050だけを見ても判断しにくいです。
中古市場では、今でもRTX 3060 12GBやRTX 4060 8GB搭載機が候補に入りやすいからです。
ざっくり整理すると、RTX 5050は「RTX 4060に近いフルHD向けGPU」と見ておくと分かりやすいです。
海外レビューでも、RTX 5050はRTX 4060に近い性能を狙ったGPUとして扱われています。ただし、ゲームによってはRTX 4060が少し上に出る場面もあります。
| GPU | ベンチ傾向の目安 | VRAM | 強み | 注意点 |
|---|---|---|---|---|
| RTX 3060 | RTX 4060比でやや下 | 12GB | VRAM容量が多い。中古で安い個体がある | 世代が古く、DLSSフレーム生成なし。中古は保証・状態の見極めが必要 |
| RTX 4060 | 基準 | 8GB | 省電力でフルHDに強い。RTX 3060より平均性能は上 | 8GBなので重い最新ゲームでは設定調整が必要 |
| RTX 5050 | RTX 4060に近い | 8GB | 新世代。新品PCに載り始め、保証込みで買いやすい | RTX 4060を大きく超えるGPUではない。VRAMは8GB |
ここで大事なのは、RTX 5050は「RTX 4060より明確に速いから買う」というより、「RTX 4060級に近いフルHD性能を、新品保証つきPCとして買える」ことに価値があるという点です。
中古のRTX 3060 12GBって、VRAMが多いから強そうに見えます
そこは間違ってないよ。VRAM 12GBは今でも魅力がある。ただ、ゲーム性能はRTX 4060世代のほうが上に出やすいし、中古だと電源やSSDの状態、保証期間まで見る必要があるんだ
数字だけじゃなくて、“そのPCを安心して使えるか”も大事なんですね
そう。ユウトくんが中古を選ぶなら、RTX 3060 12GBの安い良個体を探すのはアリ。でも、初めての1台で失敗したくないなら、このOZgamingみたいな新品構成のほうが買いやすいよ
価格込みで見ると、32GB化したRTX 5050機はかなり現実的
今回のOZgaming Z1は、標準価格が139,800円。
メモリを32GBにしても154,800円です。
中古のRTX 3060 / RTX 4060搭載機が安く見えても、次の点を追加で確認する必要があります。
- メモリが16GBのままではないか
- SSD容量が500GB止まりではないか
- 電源のメーカーや容量が不明ではないか
- Windows 11に正式対応しているか
- 保証期間が短すぎないか
- ケース内のホコリ、ファン異音、使用年数に問題がないか
この確認が苦にならない人なら、中古で掘り出し物を狙う価値はあります。
でも、ユウトさんのように「初めてで、掘り出し物に弱い」と自覚している人なら、32GB化した新品RTX 5050機を15万円台で買うほうが、総合的には失敗しにくいです。
ベンチだけなら、中古RTX 4060機が安く出ていれば強い候補になる。でも“保証つき新品・SSD 1TB・32GBで15万円台”まで含めると、このZ1はかなり戦いやすいね
Ryzen 5 5500は“最新ではないが、価格を下げるための現実的なCPU”
CPUのRyzen 5 5500は、6コア12スレッドのAM4世代CPUです。
最新世代のRyzen 9000番台やIntel Core Ultra系と比べると、もちろん新しくはありません。
ただ、このPCは「コスパモデル」です。CPUを最新世代にするより、価格を抑えてGPU搭載の新品ゲーミングPCとして成立させる狙いが強い構成です。
| 見方 | 評価 |
|---|---|
| 普段使い | 十分 |
| フルHDゲーム | RTX 5050との組み合わせなら現実的 |
| 動画編集 | 軽めなら可。本格用途なら上位CPU推奨 |
| 長期拡張性 | AM4 / DDR4なので最新環境ではない |
| コスパ | 価格を抑える役割としては納得 |
注意点として、Ryzen 5 5500は最新CPUではないため、将来性を最重視する人には向きません。
「長く何度もパーツ交換して育てたい」なら、AM5世代のRyzenやDDR5構成も見たほうがいいです。
ただ、ユウトさんのように「まず新品ゲーミングPCを現実的な価格で手に入れたい」なら、Ryzen 5 5500は悪い選択ではありません。
ZALMAN Z1 ICEBERGケースは、初めてのBTOに扱いやすい
このモデルのケースは、ZALMAN Z1 ICEBERGです。
公式ページでは、Z1シリーズについて「黒白選べるゲーミングPC」「初めてのBTOに最適」「コスパ重視モデル」と説明されています。
ドアタイプの強化ガラスパネルで、工具レスで開閉しやすく、清掃やメンテナンスがしやすい点もアピールされています。
また、フロント上部にはUSB 3.0×2、USB 2.0×1、マイク、ヘッドホン端子がまとまっています。
デスク下に置く場合でもアクセスしやすいのは、地味にありがたいです。
初めてのBTOだと、ケースの開けやすさや掃除しやすさも大事ですね
そう。安いPCでも、メンテナンスしにくいと長く使うのが面倒になる。Z1はコスパモデルらしく、扱いやすさを重視したケースだね
電源は標準650W Bronzeで足りる?上げるべき?
標準電源は、650W / 80PLUS Bronzeです。
Ryzen 5 5500とRTX 5050の組み合わせなら、標準の650W Bronzeでも方向性としては過不足ない構成です。
公式オプションでは、次のような変更も選べます。
| 電源オプション | 追加料金 |
|---|---|
| 650W 80PLUS Bronze | 標準 |
| 750W 80PLUS Bronze ATX3.1 | +6,000円 |
| 850W 80PLUS Bronze ATX3.1 | +9,980円 |
| 1000W 80PLUS Gold ATX3.1 | +14,000円 |
このPCでRTX 5050のまま使うなら、電源アップグレードの優先度はメモリほど高くありません。
ただし、将来GPUを上位に交換したい、電源に余裕を持たせたい、ATX3.1対応を重視したいなら、750W Bronzeへ上げる選択はありです。
じゃあ、メモリ32GBにしたあと、余裕があれば750Wですか?
そうだね。予算を抑えるなら標準でいい。将来GPU交換まで考えるなら750W。ただ、このPCを“そのまま使い切る”つもりなら、無理に電源へ回さなくてもいいよ
CPUクーラーは標準でいい?静音重視なら空冷変更もあり
標準CPUクーラーは、AMD純正クーラーです。
Ryzen 5 5500なら標準クーラーでも動かせます。
ただ、静音性や見た目、冷却の余裕を考えるなら、空冷クーラーへの変更も候補です。
公式オプションでは、Thermalright AssassinX 120が+3,500円、PA120SEが+7,000円で選べます。
| CPUクーラー | 追加料金 | 見方 |
|---|---|---|
| AMD純正クーラー | 標準 | 価格重視ならこれでよい |
| Thermalright AssassinX 120 | +3,500円 | 静音・冷却のちょい足しに良い |
| Thermalright PA120SE | +7,000円 | かなり余裕。ただしこの構成ではやや贅沢 |
ユウトさんには、まずメモリ32GBを優先。
予算に少し余裕があるなら、AssassinX 120を追加すると、静音性と見た目の満足度が上がりやすいです。
無線LAN・Bluetoothは必要なら必ず追加
標準構成では、無線LAN / Bluetoothは搭載なしです。
有線LANで使うなら問題ありませんが、部屋の都合でWi-Fi接続になる人は、ここを忘れると困ります。
公式オプションでは、無線LAN・Bluetooth内蔵タイプが+5,000円です。
| 使い方 | 判断 |
|---|---|
| ルーターとPCをLANケーブルでつなげる | 標準でOK |
| 自室でWi-Fi接続したい | 無線LAN・Bluetoothを追加 |
| Bluetoothヘッドホンやゲームパッドを使いたい | 追加推奨 |
BTOでは、Wi-Fiが標準ではないことも多いですよね
うん。ここは初心者が見落としやすい。ユウトくんの部屋でLANケーブルを引けないなら、無線LANは最初から入れておいたほうがいい
おすすめカスタマイズはこの3つ
今回のモデルで、ユウトさんにすすめるカスタマイズは次の順番です。
1位:メモリ32GB化、+15,000円
最優先です。
標準16GB×1から、16GB×2の32GBへ変更できます。
ゲーム、Discord、ブラウザ、録画、軽い編集まで考えると、15,000円の価値は高いです。
2位:無線LAN・Bluetooth、+5,000円
有線接続できない部屋なら必須です。
Bluetooth機器を使う人にも便利です。
3位:CPUクーラー AssassinX 120、+3,500円
静音性や冷却を少し良くしたいならおすすめです。
価格も比較的軽く、満足度が出やすいカスタムです。
ユウト向けおすすめ構成
ユウトさんに実際にすすめるなら、次の構成です。
| 項目 | 選択 |
|---|---|
| 本体 | Z1 コスパモデル Ryzen5 5500・RTX5050 |
| メモリ | 32GB、16GB×2 DDR4-3200 |
| SSD | 標準1TBのまま |
| 電源 | 標準650W Bronzeのまま |
| CPUクーラー | 予算があればAssassinX 120 |
| 無線LAN | 部屋がWi-Fiなら追加 |
| 保証 | 予算に余裕があれば2年保証も検討 |
価格は、メモリ32GB化だけなら154,800円。
無線LAN・Bluetoothも追加すると159,800円。
さらにAssassinX 120を追加すると163,300円です。
このあたりまでなら、新品・保証つき・RTX 5050・1TB SSDという安心感を考えると、コスパはまだ十分あります。
16万円前後で新品なら、中古の不安を考えるとかなりアリですね
そうだね。中古で数万円安くしても、SSDや電源、保証で不安が残るなら、こっちのほうが気楽に使える。ユウトくんには32GB構成ですすめたい
注意点:このPCが向かない人
コスパは良いですが、誰にでもすすめられるPCではありません。
| 向かない人 | 理由 |
|---|---|
| WQHD高設定で遊びたい | GPU性能に余裕が足りない |
| 4Kゲームをしたい | 対象外 |
| AI生成や動画編集を本格的にやりたい | RTX 5050 8GBでは用途を選ぶ |
| 数年後に大幅アップグレードしたい | AM4 / DDR4世代なので最新プラットフォームではない |
| Wi-Fi必須なのにオプションを忘れる人 | 標準では無線LANなし |
このモデルは、あくまでフルHDゲームを新品BTOで安く始めたい人向けです。
「少し高くても長く使いたい」「WQHDでも余裕がほしい」「配信や動画編集も本格的にやりたい」なら、RTX 5060 TiやRTX 5070搭載モデルも比較したほうがいいです。
中古ゲーミングPCと比べるとどう?
ユウトさんは以前、中古ゲーミングPCを検討していました。
中古なら、RTX 3060やRTX 3060 Ti搭載機を探せることもあります。
ただし、CPU世代、電源、SSD状態、保証、Windows 11対応を読み解く必要があります。
このOZgaming Z1モデルは、中古と比べて次の安心感があります。
| 比較項目 | OZgaming Z1 | 中古ゲーミングPC |
|---|---|---|
| 保証 | 1年保証 | 1か月〜数か月が多い |
| SSD | 新品構成 | 使用時間・劣化が個体差 |
| 電源 | 構成が明記 | 不明なこともある |
| OS | Windows 11 Home | 正式対応の確認が必要 |
| 価格 | 32GB構成で154,800円 | 安いが見極めが必要 |
| 手軽さ | 買いやすい | 探す知識が必要 |
中古を選べる人は、型番や状態を見て得できる可能性があります。
でも、初めてのゲーミングPCなら、新品保証つきの安心感は大きいです。
ユウトくんみたいに“安くゲームPCが欲しいけど、初期不良や保証で悩みたくない”なら、このZ1はかなり見やすい。中古の地雷を避ける勉強代まで含めると、新品の価値はあるよ
まとめ:OZgaming Z1 コスパモデルは、32GB化してこそおすすめ
OZgamingの〖Z1 コスパモデル〗Ryzen5 5500・RTX5050は、14万円を切る新品ゲーミングPCとしてかなり目を引く一台です。
ただし、標準構成のままより、+15,000円でメモリ32GBにした154,800円構成を本命にしたいです。
おすすめできる人は、次のような人です。
- フルHDでゲームを遊びたい
- 中古より新品保証を重視したい
- 予算は15万円台に抑えたい
- SSD 1TBは最初から欲しい
- 初めてのBTOで、分かりやすい構成がいい
逆に、WQHD高設定、4Kゲーム、本格配信、AI生成、重い動画編集まで狙うなら、上位GPU搭載モデルを検討しましょう。
中古を探すつもりだったけど、32GBにして15万円台ならだいぶ現実的ですね
新品保証つきで、最初からSSD 1TBなのも安心です!
うん。ユウトくんには、標準のままじゃなくて32GB構成でおすすめだね。コスパモデルらしく、必要なところにだけ足す。これが一番きれいな買い方だよ