【ツクモ週末セール】ゲーム配信用PCおすすめ3選!桐谷レン君に合うG-GEARを価格別に比較
今回は、ツクモで開催されている週末セールの中から、ゲーム配信を始めたい桐谷レン君に合うG-GEARを選びます。
セール掲載期間は6月22日まで。
掲載されているすべてのパソコンを紹介するのではなく、ゲーム配信との相性、価格差、GPU性能の違いがわかりやすい3台に絞りました。
今回選んだのは、次の3モデルです。
| 位置づけ | モデル | CPU | GPU | メモリ | SSD | 掲載価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 価格重視 | GE7A-C261B/C/CP6 | Ryzen 7 9700X | RTX 5060 Ti 8GB | 32GB | 1TB | 249,980円 |
| 総合おすすめ | GE7J-M261BH/CP1 | Core Ultra 7 270K Plus | RTX 5070 | 32GB | 1TB | 349,980円 |
| 本格配信向け | GE7J-M261BH/NT2 | Core Ultra 7 270K Plus | RTX 5070 Ti 16GB | 32GB | 1TB | 389,980円 |
この記事には広告・アフィリエイトリンクが含まれています。価格、在庫、仕様、キャンペーン内容は変更される場合があります。購入前に必ずツクモ公式通販サイトで最新情報をご確認ください。
※価格は添付された週末セール画面の掲載内容です。公式の商品ページと価格が異なる場合は、購入画面の表示が優先されます。
再び登場!ゲーム配信を始めたい桐谷レン君
優さん、ルミナちゃん!ツクモのセールにゲーミングPCがたくさん出ています。でも、どれも似て見えて選べません!
RTX 5060 Ti、RTX 5070、RTX 5070 Ti……。数字が少し違うだけに見えますね!
ゲーム配信では、GPUだけでなくCPU、メモリ、SSDのバランスが大切だよ。今回はレン君の予算と、どこまで本格的に配信したいかで選んでみよう。
TwitchやYouTubeでフルHD配信をして、できれば録画や動画編集にも挑戦したいです!
それなら、メモリ32GBを基準にして、ゲーム画質と予算に合わせてGPUを選ぶのがいいね。
ゲーム配信向けPCで確認したいポイント
ゲーム配信では、ゲームだけを動かす場合よりも多くの処理が同時に発生します。
・ゲームを動かす
・OBS Studioで配信する
・Discordで通話する
・ブラウザでコメントを見る
・ゲーム映像を録画する
・配信後に動画を編集する
そのため、GPUだけを見て選ぶのはおすすめしません。
| パーツ | ゲーム配信での役割 |
| GPU | ゲーム描画と配信エンコード |
| CPU | ゲーム、OBS、音声、複数アプリの処理 |
| メモリ | ゲームとOBS、ブラウザなどの同時起動 |
| SSD | ゲーム、録画データ、編集素材の保存 |
| 冷却 | 長時間配信時の安定性 |
| ネットワーク | 配信映像を安定して送信する |
今回選んだ3台は、すべてメモリ32GBを搭載しています。
ゲーム配信用PCとしては安心しやすい容量です。
おすすめ1:予算を抑えて配信を始めるならGE7A-C261B/C/CP6
| 項目 | 仕様 |
| モデル | GE7A-C261B/C/CP6 |
| CPU | AMD Ryzen 7 9700X |
| CPUコア / スレッド | 8コア / 16スレッド |
| GPU | GeForce RTX 5060 Ti |
| VRAM | 8GB |
| メモリ | 32GB DDR5 |
| SSD | 1TB NVMe SSD Gen4 |
| 無線 | Wi-Fi 7・Bluetooth対応 |
| 掲載価格 | 249,980円 |
| おすすめ用途 | フルHDゲーム配信、FPS、軽い動画編集 |
3台の中で最も価格を抑えやすいモデルです。
Ryzen 7 9700Xは8コア16スレッドのCPUで、ゲーム、OBS、Discord、ブラウザなどを同時に動かす用途にも対応しやすい性能を持っています。
GPUはGeForce RTX 5060 Tiの8GB版です。
フルHD環境でゲーム配信を始めるなら、現実的な構成です。
25万円くらいなら、今回の中では一番手が届きやすいですね!
フルHD配信を中心に考えるなら、性能と価格のバランスはいいね。CPUがRyzen 7 9700Xなのも魅力だよ。
メモリも最初から32GBなので、OBSやDiscordを一緒に開いても安心ですね!
Ryzen 7 9700Xが配信を支える
低価格帯のゲーミングPCでは、GPUを優先するためにCPUが控えめな場合があります。
しかし、このモデルはRyzen 7 9700Xを採用しています。
Ryzen 7 9700Xのメリット
・8コア16スレッド
・ゲームと配信ソフトを同時に動かしやすい
・動画編集にも使いやすい
・低発熱寄りで扱いやすい
・AM5世代で将来性も考えやすい
ゲーム配信ではGPUエンコードを使っても、ゲーム処理、OBS、音声処理、ブラウザなどでCPUを使います。
CPUを極端に削っていない点は、このモデルの魅力です。
注意点はRTX 5060 TiのVRAMが8GBであること
RTX 5060 Tiには8GB版と16GB版があります。
このモデルは8GB版です。
フルHDゲーム配信では対応できる場面が多いものの、次のような用途ではVRAM容量が気になる可能性があります。
・WQHDで高画質設定を使う
・高解像度テクスチャを利用する
・重い最新ゲームを長く遊ぶ
・AI画像生成も行う
・動画編集で重いエフェクトを使う
レン君の目的が「まずフルHDで配信を始める」なら候補になります。
一方、WQHDや制作まで長く使いたいなら、RTX 5070以上も検討したいところです。
SSD 1TBは配信と録画では不足しやすい
標準SSDは1TBです。
ゲームを数本入れて配信するだけなら使えますが、録画データを残すと容量が減りやすくなります。
| 保存するもの | 容量が増える理由 |
| PCゲーム | 1本で100GBを超えることがある |
| OBS録画 | 長時間・高画質ほど大容量になる |
| 切り抜き素材 | 元動画を残す必要がある |
| 編集データ | キャッシュや書き出し動画が増える |
| サムネ素材 | 画像やプロジェクトファイルが増える |
即納モデルでは注文時に変更できない場合があるため、後から2台目のSSDや外付けストレージを追加する前提で考えるのがおすすめです。
このモデルが向いている人
・予算を25万円前後に抑えたい
・フルHDでゲーム配信を始めたい
・FPSや協力ゲームを中心に遊ぶ
・メモリ32GBは確保したい
・動画編集は軽い作業が中心
・将来的にSSDを増設できる
おすすめ2:レン君に一番おすすめのGE7J-M261BH/CP1
| 項目 | 仕様 |
| モデル | GE7J-M261BH/CP1 |
| CPU | Intel Core Ultra 7 270K Plus |
| CPUコア / スレッド | 24コア / 24スレッド |
| GPU | GeForce RTX 5070 |
| メモリ | 32GB DDR5 |
| SSD | 1TB NVMe SSD Gen4 |
| 無線 | Wi-Fi 7・Bluetooth対応 |
| 掲載価格 | 349,980円 |
| おすすめ用途 | WQHDゲーム配信、録画、動画編集 |
レン君に最もおすすめしたいのが、RTX 5070を搭載したこのモデルです。
RTX 5060 Tiモデルより約10万円高くなりますが、ゲーム側の画質やフレームレートに余裕を持ちやすくなります。
フルHD配信だけでなく、WQHDゲーム、録画、動画編集まで幅広く使いたい人向けです。
約35万円になると高いですが、配信を長く続けるならこのくらい必要ですか?
必須ではないよ。ただ、WQHDゲームや重いタイトルを配信するなら、RTX 5070の余裕は役立つ。動画編集にも挑戦するなら総合力が高いね。
ゲーム画質を下げすぎずに配信したい人に向いていそうです!
RTX 5070はゲームと配信のバランスが良い
ゲーム配信では、GPUに次の仕事が発生します。
・ゲーム画面を描画する
・配信用の映像をエンコードする
・録画映像を処理する
・対応ソフトで動画編集を支援する
専用のハードウェアエンコーダーを利用しても、ゲーム側がGPU性能を使い切ると余裕が少なくなります。
RTX 5070なら、RTX 5060 Tiよりゲーム描画性能に余裕を持たせやすく、WQHD環境にも対応しやすくなります。
Core Ultra 7 270K Plusは複数作業向け
CPUにはCore Ultra 7 270K Plusを搭載しています。
ツクモ公式では24コア24スレッドのCPUとして案内されており、ゲームだけでなく編集や制作にも向く構成です。
配信では、OBS、ブラウザ、Discord、コメント表示、音声処理などを同時に使うことがあります。
コア数に余裕があるCPUは、こうした複数作業で安心感があります。
向いている作業
・ゲーム配信
・同時録画
・動画編集
・サムネイル制作
・複数アプリの同時起動
・配信終了後の動画書き出し
RTX 5060 Ti 16GBモデルよりRTX 5070を選んだ理由
セールには、Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5060 Ti 16GBを組み合わせた329,980円のモデルも掲載されています。
RTX 5070モデルとの差は、掲載価格で2万円です。
| GPU | RTX 5060 Ti 16GB | RTX 5070 |
| VRAM容量 | 16GB | 12GB |
| ゲーム性能 | 標準的 | より高い |
| WQHDゲーム | ○ | ◎ |
| AI・VRAM重視 | ◎ | ○ |
| ゲーム配信 | ○ | ◎ |
| 掲載価格差 | 基準 | +2万円 |
AI画像生成やVRAM容量を優先するなら、RTX 5060 Ti 16GBモデルにも魅力があります。
しかし、レン君の主目的はゲーム配信です。
2万円の差なら、ゲーム性能が高いRTX 5070モデルを優先したいと判断しました。
弱点はSSDが1TBであること
約35万円のモデルですが、SSDは1TBです。
ゲーム配信と動画編集を考えると、できれば2TB欲しいところです。
即納モデルのため構成変更ができない場合は、次の方法があります。
・後から内蔵SSDを増設する
・録画先に外付けSSDを使う
・完成動画を外付けHDDへ移す
・ゲーム用と録画用ストレージを分ける
配信前の記事で紹介したように、作業中の録画や動画編集にはSSD、完成動画の保存にはHDDを使うと、速度と容量単価のバランスを取りやすくなります。
このモデルが向いている人
・ゲーム配信を長く続けたい
・WQHD環境でも遊びたい
・配信と録画を同時に行いたい
・YouTube用の動画編集もしたい
・ゲーム画質をあまり下げたくない
・35万円前後まで予算を出せる
おすすめ3:本格配信・WQHD高画質ならGE7J-M261BH/NT2
| 項目 | 仕様 |
| モデル | GE7J-M261BH/NT2 |
| CPU | Intel Core Ultra 7 270K Plus |
| CPUコア / スレッド | 24コア / 24スレッド |
| GPU | GeForce RTX 5070 Ti |
| VRAM | 16GB |
| メモリ | 32GB DDR5 |
| SSD | 1TB NVMe SSD Gen4 |
| 無線 | Wi-Fi 7・Bluetooth対応 |
| 掲載価格 | 389,980円 |
| おすすめ用途 | WQHD高画質配信、VR、録画、動画編集 |
配信活動を本格的に続けたい人向けなのが、RTX 5070 Ti搭載モデルです。
RTX 5070 Tiは16GB VRAMを備えており、重いゲーム、高解像度テクスチャ、WQHD高画質、VR、動画編集などで余裕を持ちやすくなります。
RTX 5070モデルとの差は4万円ですね。
その4万円でGPU性能とVRAM容量の両方が上がる。高画質ゲームを長く遊ぶなら価値はあるよ。
でも、初めて配信する人には少し豪華すぎるかもしれませんね!
RTX 5070 Ti 16GBは長期利用に向く
VRAMは、GPUが映像やテクスチャなどを一時的に置く専用メモリです。
ゲーム配信では、次のような条件でVRAMを使いやすくなります。
・WQHDや4K解像度
・高解像度テクスチャ
・レイトレーシング
・高画質録画
・動画編集
・VRゲーム
・AI機能の利用
16GBあれば、12GBのRTX 5070より余裕を持ちやすくなります。
数年間使うことを考え、GPUを後から交換したくない人にも向いています。
ただしSSD 1TBはアンバランス
GPU、CPU、メモリは高性能ですが、SSDは1TBです。
約39万円のPCとしては、録画や編集を行うなら容量が物足りません。
購入後は、早い段階で2TB以上のSSDを追加したいところです。
| ストレージ | おすすめ用途 |
| 標準1TB SSD | Windows、アプリ、よく遊ぶゲーム |
| 追加2TB SSD | OBS録画、動画編集、ゲーム |
| 大容量HDD | 完成動画、過去配信、素材保管 |
| 外付けSSD | 持ち運び、編集データ共有 |
このモデルが向いている人
・WQHD高画質でゲーム配信したい
・高fpsゲームを配信したい
・VRゲームやVRChatにも興味がある
・動画編集やAI機能も使いたい
・GPUを長く使いたい
・40万円前後の予算を確保できる
3台を比較
| 比較項目 | RTX 5060 Tiモデル | RTX 5070モデル | RTX 5070 Tiモデル |
| 掲載価格 | 249,980円 | 349,980円 | 389,980円 |
| CPU | Ryzen 7 9700X | Core Ultra 7 270K Plus | Core Ultra 7 270K Plus |
| GPU | RTX 5060 Ti 8GB | RTX 5070 | RTX 5070 Ti 16GB |
| メモリ | 32GB | 32GB | 32GB |
| SSD | 1TB | 1TB | 1TB |
| フルHD配信 | ◎ | ◎ | ◎ |
| WQHD配信 | ○ | ◎ | ◎ |
| 高fpsゲーム | ○ | ◎ | ◎ |
| 動画編集 | ○ | ◎ | ◎ |
| VR・高解像度 | △ | ○ | ◎ |
| 価格の手頃さ | ◎ | ○ | △ |
| 長期利用 | ○ | ◎ | ◎ |
結論:レン君にはRTX 5070モデルがおすすめ
桐谷レン君の条件を整理します。
| 条件 | 内容 |
| 目的 | ゲーム配信を始めたい |
| 解像度 | 最初はフルHD、将来はWQHDも検討 |
| ゲーム | FPS、協力ゲーム、マルチプレイ |
| 配信 | Twitch・YouTube |
| 将来 | 録画、切り抜き、動画編集 |
| 予算 | 高すぎる構成は避けたい |
| PC知識 | 初心者なので完成済み構成が安心 |
この条件なら、GE7J-M261BH/CP1がおすすめです。
レン君向けおすすめ
CPU:Core Ultra 7 270K Plus
GPU:GeForce RTX 5070
メモリ:32GB
SSD:1TB+後から2TB SSD追加
価格:349,980円
RTX 5060 Tiモデルより高額ですが、ゲーム配信、WQHD、録画、動画編集まで幅広く対応しやすくなります。
RTX 5070 Tiモデルほど高くなく、性能と価格の中間に位置する構成です。
RTX 5070モデルにして、あとからSSDを増やすのが良さそうですね!
その選び方がバランスいいと思う。PC本体だけで予算を使い切らず、マイクやモニターにも予算を残そう。
レンさんの配信デビューがまた一歩近づきました!
予算を抑えるならRTX 5060 Tiモデル
25万円前後に抑えたいなら、Ryzen 7 9700XとRTX 5060 Tiのモデルがおすすめです。
フルHD配信を始めるには十分候補になります。
ただし、VRAM 8GBであることと、将来的なWQHD利用では余裕が少なくなる可能性を理解して選びましょう。
性能を優先するならRTX 5070 Tiモデル
次のような人はRTX 5070 Tiモデルが向いています。
・WQHD高画質を重視する
・最新ゲームを長く遊びたい
・VRAM 16GBが欲しい
・VRゲームも行う
・動画編集やAIも利用する
RTX 5070モデルとの差額が許容できるなら、長期利用では魅力があります。
RTX 5080モデルを選ばなかった理由
セールには、Ryzen 7 9800X3DとRTX 5080を搭載した449,980円のモデルも掲載されています。
非常に高性能ですが、ゲーム配信を始めるレン君には過剰になりやすいと判断しました。
RTX 5080モデルが向いている人
・4Kゲームが中心
・高画質VRを重視する
・高性能GPUを長期間使いたい
・AIや3DCG制作にも利用する
・45万円以上の予算がある
配信初心者の場合、差額をサブモニター、マイク、オーディオ機器、照明へ使った方が、配信全体の品質を上げやすいでしょう。
PC以外に残しておきたい予算
ゲーム配信にはPC以外の機材も必要です。
| 機材 | 予算の目安 | 役割 |
| マイク | 5,000~30,000円 | 声を届ける |
| ヘッドホン | 5,000~20,000円 | ゲーム音や通話 |
| サブモニター | 15,000~40,000円 | OBSやコメント表示 |
| マイクアーム | 3,000~10,000円 | マイク位置を調整 |
| Webカメラ | 5,000~20,000円 | 顔出し配信 |
| キャプチャーボード | 15,000~30,000円 | 家庭用ゲーム機の配信 |
| 追加SSD | 15,000円前後から | 録画・編集データ保存 |
高性能なPCを購入しても、マイク音質やモニター環境が不十分だと配信しにくくなります。
PC本体と周辺機器を合わせた総予算で考えましょう。
購入前に確認したいポイント
セール価格と商品ページの価格
セール一覧と商品ページで、価格表示が異なる場合があります。
カートへ入れる前に、最終価格を確認しましょう。
SSD容量
今回選んだ3台は、いずれもSSD 1TBです。
配信録画をするなら追加ストレージを検討しましょう。
有線LANを使う
Wi-Fi 7対応モデルでも、配信時は可能な限り有線LANをおすすめします。
Wi-Fiは周辺環境によって速度や遅延が変動する場合があります。
保証
ツクモでは通常保証に加えて延長保証や交換保証を選べる場合があります。
長く使う予定なら、保証内容と料金を確認しましょう。
即納モデルのカスタマイズ
即納モデルは、注文時に細かい構成変更ができない場合があります。
購入後に増設できるSSD、メモリ、拡張スロットも確認しておきましょう。
ゲーム配信向けPCで必要なCPU・GPU・メモリの基本については、「ゲーム配信を始めたい!桐谷レン君のBTOお悩み相談室」でも詳しく解説しています。
まとめ:ツクモ週末セールではRTX 5070モデルが狙い目
ツクモの週末セールから、桐谷レン君向けに3台を選びました。
価格重視
GE7A-C261B/C/CP6
Ryzen 7 9700X
RTX 5060 Ti 8GB
32GBメモリ
1TB SSD
249,980円
総合おすすめ
GE7J-M261BH/CP1
Core Ultra 7 270K Plus
RTX 5070
32GBメモリ
1TB SSD
349,980円
本格配信向け
GE7J-M261BH/NT2
Core Ultra 7 270K Plus
RTX 5070 Ti 16GB
32GBメモリ
1TB SSD
389,980円
予算を抑えてフルHD配信を始めるなら、RTX 5060 Tiモデル。
ゲーム配信、WQHD、録画、編集をバランスよく行うなら、RTX 5070モデル。
WQHD高画質、VR、長期利用を重視するなら、RTX 5070 Tiモデルがおすすめです。
今回はRTX 5070モデルを第一候補にします!
いい選択だね。ただし、SSD 1TBなので、録画を始める前に追加ストレージも考えておこう。
セールは在庫がなくなることもあります。最終価格と納期を確認して選びましょう!
週末セールは6月22日までの案内です。
気になるモデルがある場合は、在庫、価格、仕様、保証を確認してから購入しましょう。