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桐谷レンがルミナと九条優に、FRONTIERセールのゲーム配信用BTOパソコンを相談しているアイキャッチ画像。RTX 5060 Ti、RTX 5070、RTX 5070 Ti搭載モデルを価格帯別に比較している様子。
BTOセール情報今日のおすすめBTOパソコン用途別おすすめBTOパソコン

【FRONTIERセール】ゲーム配信用PCおすすめ3選|桐谷レン君に合うRTX 5060 Ti・RTX 5070搭載モデルを比較

2026年6月17日
0

今回は、FRONTIERのボーナスセールから、ゲーム配信を始めたい大学生・桐谷レン君に合いそうなBTOパソコンをピックアップします。

🛒FRONTIER限界プライスセール

以前の「BTOお悩み相談室」では、レン君におすすめするゲーム配信PCとして、次のような構成を紹介しました。

👉【BTOお悩み相談室】ゲーム配信をしたい!普通のゲーミングPCでもOK?CPUとGPUどちらを重視?

CPU:Ryzen 7クラス
GPU:GeForce RTX 5060 Ti 16GBクラス
メモリ:32GB
SSD:2TB推奨
予算:22万〜27万円前後

ただし、BTOパソコンの価格と構成はセールによって変わります。

今回のFRONTIERセールでは、約20万円のRTX 5060 Ti搭載モデルから、RTX 5070、RTX 5070 Ti搭載モデルまで、配信向けに検討しやすい構成が掲載されています。

桐谷レン
桐谷レン

優さん!FRONTIERでセールをやってるみたいです。ゲーム配信向けに良さそうなPCはありますか?

ルミナ
ルミナ

セールです!レンさん向けのお買い得モデルを探しましょう!

九条優
九条優

いいね。ただし、安さだけで決めるのではなく、ゲーム、配信、録画、編集のどこまでやりたいかを考えて選ぼう。

この記事には広告・アフィリエイトリンクが含まれています。価格、在庫、仕様、キャンペーン内容は変更される場合があります。購入前に必ずFRONTIER公式販売ページで最新情報をご確認ください。

目次

Toggle
    • 今回ピックアップする3台
    • レン君の配信用PCで重視したいポイント
  • おすすめ1:価格重視で配信を始めるならFRGHLB550/WS0402/NTK
    • FRGHLB550/WS0402/NTKの良いところ
    • 注意点はVRAM 8GBと旧世代プラットフォーム
    • カスタマイズするならSSDを2TBにしたい
  • おすすめ2:レン君に一番すすめたいFRGHLMB650/WS0531
    • RTX 5070ならゲーム側の画質を保ちやすい
    • Ryzen 7 9700X+DDR5で将来性も高い
    • 弱点はSSDが1TBであること
    • レン君にはこのモデルが最もバランス良好
  • おすすめ3:本格的に配信するならFRGHLMB650/WS0616
    • ゲーム性能を重視する配信者向け
    • ただし、配信だけなら過剰になる場合もある
  • 3台を比較するとどれを選ぶべき?
    • 予算20万円前後ならFRGHLB550/WS0402/NTK
    • 予算30万円前後ならFRGHLMB650/WS0531
    • 予算に余裕があるならFRGHLMB650/WS0616
  • レン君が選んだのはRTX 5070モデル
    • 購入前に確認したいカスタマイズ
    • 配信PCは有線LANで使いたい
    • まとめ:レン君にはRTX 5070モデルが最もおすすめ

今回ピックアップする3台

今回選んだのは、次の3モデルです。

位置づけモデルCPUGPUメモリSSDセール価格
価格重視FRGHLB550/WS0402/NTKRyzen 7 5700XRTX 5060 Ti 8GB32GB1TB205,800円
総合おすすめFRGHLMB650/WS0531Ryzen 7 9700XRTX 5070 12GB32GB DDR51TB296,800円
本格配信向けFRGHLMB650/WS0616Ryzen 9 9800X3DRTX 5070 Ti 16GB32GB DDR52TB375,800円

※価格・在庫は2026年6月17日に確認したセール掲載内容です。

まず配信を始めたい人、ゲーム画質にも余裕が欲しい人、将来的に配信活動を本格化したい人で、選ぶべきモデルは変わります。


レン君の配信用PCで重視したいポイント

ゲーム配信用PCでは、ゲームだけをするPCよりも複数の処理を同時に行います。

・ゲームを動かす
・OBS Studioで配信する
・Discordで通話する
・ブラウザでコメントを確認する
・ゲーム映像を録画する
・配信終了後に動画を編集する

このため、GPUだけでなく、CPU、メモリ、SSDのバランスが大切です。

パーツレン君の用途で見るポイント
GPUゲーム描画と配信エンコードを担当
CPUゲーム、OBS、Discord、ブラウザを支える
メモリ32GBを基準にしたい
SSD最低1TB。録画するなら2TB推奨
電源長時間のゲーム配信を安定させる
冷却高負荷時の温度とファン音に関わる
有線LAN配信の安定性を高めやすい

今回の3台は、すべてメモリ32GBを搭載しています。

ゲーム配信では、OBS、ゲーム、ブラウザ、Discordを同時に開くことが多いため、最初から32GBあるのは安心材料です。


おすすめ1:価格重視で配信を始めるならFRGHLB550/WS0402/NTK

項目仕様
モデルFRGHLB550/WS0402/NTK
CPUAMD Ryzen 7 5700X
CPUコア / スレッド8コア / 16スレッド
GPUGeForce RTX 5060 Ti
VRAM8GB
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD Gen4
電源600W・80PLUS Platinum
価格205,800円
おすすめ用途フルHDゲーム配信、録画、軽い動画編集

今回のセールで、価格と配信性能のバランスが特に目立つモデルです。

Ryzen 7 5700Xは少し前の世代ですが、8コア16スレッドを備えており、ゲーム、OBS、ブラウザ、Discordを同時に動かす配信用途にも対応しやすいCPUです。

GPUはGeForce RTX 5060 Tiの8GBモデル。

フルHD環境でゲームをしながら配信する構成としては、現実的な性能を持っています。

桐谷レン
桐谷レン

約20万円で、RTX 5060 Tiとメモリ32GBなら良さそうですね!

九条優
九条優

今回の中では一番始めやすい価格だね。フルHD配信を中心に考えるなら候補になるよ。

ルミナ
ルミナ

OBS、ゲーム、Discordを使うなら、最初からメモリ32GBなのも安心です!


FRGHLB550/WS0402/NTKの良いところ

・20万円台前半で配信環境を作りやすい
・Ryzen 7の8コア16スレッド
・メモリ32GBを標準搭載
・RTX 5060 TiでNVENC配信を利用できる
・1TB NVMe SSD搭載
・80PLUS Platinum電源

特に、安価なBTOパソコンでありがちな「メモリ16GB・SSD 500GB」ではなく、32GBメモリと1TB SSDを搭載している点が魅力です。

ゲーム配信を始めるための基本構成は整っています。


注意点はVRAM 8GBと旧世代プラットフォーム

このモデルのRTX 5060 Tiは、VRAM 8GB版です。

フルHDゲーム配信では十分使える場面が多いものの、重いゲーム、高画質テクスチャ、WQHD、AI処理、動画編集まで考えると、VRAM 16GBモデルより余裕は少なくなります。

また、CPUはRyzen 5000シリーズ、マザーボードはB550、メモリはDDR4です。

新しいAM5・DDR5構成と比べると、将来CPUを交換するときの選択肢は限られます。

このモデルが向いている人
・予算を20万円前後に抑えたい
・フルHDでゲーム配信を始めたい
・FPSや協力ゲームを中心に遊ぶ
・数年後の大幅なCPU交換までは考えていない

カスタマイズするならSSDを2TBにしたい

このモデルで配信を始めるなら、最初に検討したいのはSSDの増量です。

ゲームと録画データを同じ1TB SSDに保存すると、容量が不足しやすくなります。

ゲーム数が少ない
→ 1TBでも開始可能

ゲームを複数入れる
→ 2TBへ増量推奨

長時間録画もする
→ 追加SSDまたはHDDも検討

予算を抑えるなら標準の1TBで購入し、必要になってから追加ストレージを増設する方法もあります。


おすすめ2:レン君に一番すすめたいFRGHLMB650/WS0531

項目仕様
モデルFRGHLMB650/WS0531
CPUAMD Ryzen 7 9700X
CPUコア / スレッド8コア / 16スレッド
GPUGeForce RTX 5070
VRAM12GB
メモリ32GB DDR5
ストレージ1TB NVMe SSD Gen4
電源750W・80PLUS Platinum
無線Wi-Fi 6E・Bluetooth 5.3
価格296,800円
おすすめ用途フルHD高fps配信、WQHDゲーム、録画、動画編集

今回のセールで、レン君に一番おすすめしたいのがこのモデルです。

Ryzen 7 9700XとGeForce RTX 5070を組み合わせ、メモリは32GB DDR5。

フルHDゲーム配信だけでなく、WQHDゲーム、録画、動画編集まで考えやすい構成です。

桐谷レン
桐谷レン

最初のモデルより9万円くらい高いですね。そこまで違いますか?

九条優
九条優

GPUがRTX 5070になり、CPUも新しいAM5世代になる。ゲーム画質、フレームレート、動画編集、将来性まで考えると差はあるよ。

ルミナ
ルミナ

配信を長く続けたいなら、余裕のある方が安心ですね!


RTX 5070ならゲーム側の画質を保ちやすい

ゲーム配信では、GPUがゲーム描画と映像エンコードの両方に関わります。

NVENCによってエンコード処理の負担は抑えられますが、ゲーム自体がGPU性能を使い切っていると、配信時の余裕が減ることがあります。

RTX 5070搭載モデルなら、RTX 5060 Tiよりゲーム側の性能に余裕を持ちやすくなります。

・フルHDで高fpsを狙う
・WQHDで画質を上げる
・配信と同時に録画する
・配信終了後に動画編集する
・長く使える構成にしたい

こうした用途では、RTX 5070モデルの方が選びやすいです。


Ryzen 7 9700X+DDR5で将来性も高い

Ryzen 7 9700XはAM5プラットフォームのCPUです。

DDR5メモリとB650マザーボードを採用しているため、Ryzen 7 5700X搭載モデルより新しい構成です。

CPUを将来交換する可能性や、長期間使うことを考えるなら、こちらの方が安心感があります。

九条優
九条優

レン君が大学卒業後も配信や動画投稿を続けるなら、こちらの方が長く使いやすいね。

桐谷レン
桐谷レン

ゲーム配信だけじゃなく、YouTube用の編集も考えるとこっちですね!


弱点はSSDが1TBであること

約30万円の構成ですが、SSDは1TBです。

配信、録画、動画編集まで行うなら、最初から2TBへ増量したいところです。

保存するもの容量が増える理由
PCゲーム1本で100GBを超える場合がある
配信録画長時間・高画質ほど大容量になる
編集素材元動画と書き出し後の動画が必要
サムネ素材画像やプロジェクトファイルが増える
OBS素材BGM、動画、オーバーレイなどを保存する

このモデルを選ぶなら、SSD 2TBへの変更を含めた総額で比較するのがおすすめです。


レン君にはこのモデルが最もバランス良好

おすすめカスタマイズ
・SSDを1TBから2TBへ増量
・可能なら追加SSDを搭載
・有線LANで配信
・録画保存が多いなら大容量HDDも追加

PC本体の予算を約30万円まで出せるなら、今回の3台ではこのモデルが最もバランスよく使えます。


おすすめ3:本格的に配信するならFRGHLMB650/WS0616

項目仕様
モデルFRGHLMB650/WS0616
CPUAMD Ryzen 9 9800X3D
GPUGeForce RTX 5070 Ti
VRAM16GB
メモリ32GB DDR5
ストレージ2TB NVMe SSD Gen4
電源750W・80PLUS Platinum
無線Wi-Fi 6E・Bluetooth 5.3
価格375,800円
おすすめ用途WQHD高fps配信、高画質録画、動画編集、長期利用

ゲーム配信だけでなく、録画、YouTube投稿、WQHDゲーミングまで本格的に続けたい人向けのモデルです。

GPUはGeForce RTX 5070 Ti 16GB。

12GBのRTX 5070よりVRAM容量が多く、重いゲーム、高画質テクスチャ、動画編集などで余裕を持ちやすくなります。

SSDも最初から2TB搭載です。

ルミナ
ルミナ

レンさんが本格配信者になっても使えそうです!

桐谷レン
桐谷レン

すごく欲しいですけど、大学生にはちょっと高いですね……。

九条優
九条優

性能は魅力的だけれど、最初の配信PCとしては無理に選ばなくてもいい。配信活動を本格化させる人向けだね。


ゲーム性能を重視する配信者向け

このモデルは、CPUにRyzen 9 9800X3Dを採用しています。

ゲームのフレームレートを重視したい人や、CPU負荷の高いゲームを配信したい人に向く構成です。

RTX 5070 Tiとの組み合わせにより、次のような用途を考えやすくなります。

・WQHDで高画質ゲーム配信
・高fpsのFPSゲーム配信
・配信と高画質録画の同時実行
・録画素材の動画編集
・ゲーム以外のクリエイティブ作業
・数年間の長期利用

ただし、配信だけなら過剰になる場合もある

フルHDでゲーム配信を始めるだけなら、約38万円の構成は高額です。

マイク、オーディオインターフェース、Webカメラ、モニター、配信照明など、PC以外にも予算が必要になります。

配信機材必要になる場面
マイク視聴者へ声を届ける
オーディオ機器マイク音質や音量を整える
Webカメラ顔出し配信
キャプチャーボード家庭用ゲーム機の配信
サブモニターOBSやコメント表示
照明顔出し映像を明るくする
ヘッドホン音の回り込みを防ぐ

予算が限られているなら、PCだけを最高性能にするより、標準モデルと配信機材をバランスよくそろえた方がよいでしょう。


3台を比較するとどれを選ぶべき?

比較項目RTX 5060 TiモデルRTX 5070モデルRTX 5070 Tiモデル
価格205,800円296,800円375,800円
CPURyzen 7 5700XRyzen 7 9700XRyzen 9 9800X3D
GPURTX 5060 Ti 8GBRTX 5070 12GBRTX 5070 Ti 16GB
メモリ32GB DDR432GB DDR532GB DDR5
SSD1TB1TB2TB
フルHD配信◎◎◎
WQHD配信○◎◎
高fpsゲーム○◎◎
動画編集○◎◎
将来性△◎◎
コストパフォーマンス◎◎○

予算20万円前後ならFRGHLB550/WS0402/NTK

フルHDゲーム配信を始めることが最優先なら、約20万円のRTX 5060 Tiモデルが候補です。

向いている人
・予算を抑えたい
・初めてゲーム配信をする
・フルHD中心
・軽い動画編集もしたい

ただし、VRAM 8GB、旧世代のAM4・DDR4構成、SSD 1TBという点は理解しておきましょう。


予算30万円前後ならFRGHLMB650/WS0531

レン君に一番おすすめなのは、Ryzen 7 9700X+RTX 5070モデルです。

向いている人
・ゲーム配信を長く続けたい
・WQHDゲームにも興味がある
・録画やYouTube編集もしたい
・新しいAM5・DDR5構成を選びたい

SSDを2TBへ増量すれば、かなり扱いやすい配信PCになります。


予算に余裕があるならFRGHLMB650/WS0616

ゲーム性能、VRAM、SSD容量まで余裕を持ちたいなら、RTX 5070 Tiモデルです。

向いている人
・高画質・高fps配信をしたい
・VRAM 16GBが欲しい
・WQHDゲームを中心に遊ぶ
・配信、録画、編集を本格化したい

ただし、大学生が初めて配信を始めるPCとしては高額です。


レン君が選んだのはRTX 5070モデル

桐谷レン
桐谷レン

悩みましたけど、長く使って動画編集もしたいので、Ryzen 7 9700XとRTX 5070のモデルが気になります!

ルミナ
ルミナ

レンさんなら、ゲーム配信、録画、YouTube編集まで幅広く使えそうです!

九条優
九条優

いい選択だね。SSDは2TBへ増やすと、さらに使いやすくなるよ。

桐谷レン
桐谷レン

PC本体は約30万円。あとはマイクとサブモニターの予算も残しておきます!

九条優
九条優

配信環境はPCだけでは完成しないから、その考え方が大切だよ。


購入前に確認したいカスタマイズ

FRONTIERの注文画面では、構成変更によって合計金額が変わります。

ゲーム配信用途では、次の項目を確認しましょう。

確認項目おすすめの考え方
メモリ32GBなら基本的にそのままでOK
SSD配信・録画をするなら2TB推奨
追加ストレージ録画保存が多いなら検討
CPUクーラー長時間配信なら冷却性能を確認
電源標準構成との適合を確認
Wi-Fi配信自体は有線LAN推奨
保証長く使うなら延長保証も検討
Office配信専用なら不要な場合が多い
🛒FRGHLMB650/WS0531をカスタマイズする

配信PCは有線LANで使いたい

今回のモデルにはWi-Fi対応機もありますが、ゲーム配信では可能な限り有線LANをおすすめします。

Wi-Fiは環境によって速度や遅延が変わるため、配信中の映像停止やビットレート低下の原因になることがあります。

配信時
PC → 有線LAN → ルーター

スマホ・タブレット
→ Wi-Fi

このように、配信PCを優先的に有線接続するのが理想です。


まとめ:レン君にはRTX 5070モデルが最もおすすめ

今回のFRONTIERセールから、レン君向けのゲーム配信PCを3台選びました。

価格重視
FRGHLB550/WS0402/NTK
Ryzen 7 5700X+RTX 5060 Ti 8GB
205,800円

総合おすすめ
FRGHLMB650/WS0531
Ryzen 7 9700X+RTX 5070 12GB
296,800円

本格配信向け
FRGHLMB650/WS0616
Ryzen 9 9800X3D+RTX 5070 Ti 16GB
375,800円

予算を抑えてフルHD配信を始めるなら、RTX 5060 Tiモデル。

配信、録画、動画編集、WQHDゲームまでバランスよく楽しむなら、RTX 5070モデル。

ゲーム性能やVRAM容量に余裕を持ち、本格的に活動するなら、RTX 5070 Tiモデルが候補です。

桐谷レン
桐谷レン

安さだけならRTX 5060 Ti。でも長く配信するならRTX 5070がバランス良さそうですね!

九条優
九条優

その通り。PC本体だけで予算を使い切らず、マイクやモニター、回線環境にも予算を残そう。

ルミナ
ルミナ

レンさんの配信デビューが楽しみです!編集まで幅広く使えそうです!

セール品は、完売や価格変更、構成変更が行われる場合があります。

気になるモデルが見つかったら、商品ページで最新の仕様、納期、カスタマイズ後の総額を確認してから購入しましょう。

🛒FRONTIER限界プライスセール

タグ:

BTOパソコンFRONTIERNVENCOBS StudioRTX 5060 TiRTX 5070RTX 5070 TiゲーミングPCゲーム配信フロンティアセール桐谷レン配信用PC
投稿者

九条 優

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14 7月 2026
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13 7月 2026
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