先日ギターのチューナー(弦の音を合わせるやつ)と弦を買いに行ってきたんですが、チューナーの上のほうにキティーちゃんが乗っかってるやつがありまして。さすがにこれはないなぁ・・・とおもってたら、よく見ると隣にまったく同じ型で、キティちゃんが乗ってないものも売ってました。よし、これにしようと思って値段を見てみたんですが、、
しかぁし!キティちゃんが乗ってないほうが2500円。乗っかってるほうが1995円。ぇ・・・・キティちゃんが乗っかることによって価値が下がってんの??。・゚・(ノ∀`)・゚・。どないやねん
あまりの仕打ちにキティちゃんがいたたまれなくなり、その安さもあってキティちゃんが乗っかってる黒いチューナーを結局購入しました(;´Д`)
ではではBTOパソコンの話題に参りましょう。今日は久しぶりにデスクトップマシンを。AMDのフュージョンAPU、A8-3850を搭載した、マウスのゲーミングパソコン、G-TUNEです!
最近AMDのものばかり推してるようなきがしますが。・゚・(ノ∀`)・゚・。 少ないからどうしてもそっちに目が言ってしまうんですね・・昔からAMD好きですしね、やすいから。ビデオカードにはGeForce GTX 560を搭載ですか。あれ、、ここはAMDじゃなくて、あえてnVIDIAなんですね。。まぁ上位のカードなんでゼンゼンおーけーです。4GBメモリに1TBハードディスク、OSもモチロン搭載で、69,930円です。Core i7-2600搭載マシンと比べると2万円ほど安いことになります。
2万円の差は性能で言うとどのくらいなんでしょう。ベンチマークを比較してみましょう。先回はモバイルCPUだったんで、今回はデスクトップの、SandyBridge Vs. Llanoです!

あいかわらずCore i7-2600はぶっ飛んでますね・・しかしCPUの総合スコアでCore i5-2400以上のスコアをA8-3850で出しています。ちょうどCore i3,i5,i7の間を埋めるような感じでスコアを出していますね。下位のA6-3650はCore i3-2100をぶっちぎっています。
価格帯で言うと、Core i3-2100が9,500円、A6-3650が10,000円、A8-3850が12,000円、Core i5-2400が15,000円、Core i7-2600が24,000円程度。こちらはAmazon調べです。
つまり、BTOパソコンに9万円程度出せる方は迷わずCore i7-2600でいいと思います。問題は、6,7万円のミドルクラスの選定ですね。動画エンコードやアプリ重視の方ならやはりCore i5やi3のSandyBridgeですが、ゲームメインの方やコストパフォーマンス重視の方はA8,A6のLlanoを選びたいところですね。
| Windows 7 Home 64ビット | ![]() | |
| AMD A8-3850 | ||
| 4GB メモリ | 1TB HDD | |
| GeForce GTX 560 | ||
| DVDスーパーマルチドライブ | ||
| ディスプレイなし | 69,930 円 | |








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