TransBooK T300CHI-5Y10Sに外付けブルーレイドライブをつないでみた

先日購入したTransBooK T300CHI-5Y10Sに外付けブルーレイ書込みドライブを接続してみました~
今回はUSBのバスパワーだけでは少し不安なので、補助電源を搭載しているUSBハブとセットで購入しました。

まずブルーレイドライブはこちら。
BUFFALO BDXL対応 USB2.0用ポータブルBlu-rayドライブ 書き込みソフト付属 Wケーブル収納 スリムタイプ ブラック BRXL-PC6VU2/N

5,000円台で買えるんですね~ ブルーレイ書込みドライブが!一台買っておけば、使いまわしもできるんでこれからは外付けですね!
電力不足の場合LEDの色で知らせてくれるタイプです。
USBケーブルが二つ付いていて、電力が足りない場合二つのUSBポートから給電できるようになっています。もともとUSBポートは一つしかないのでこれは意味がないですね。さらにACアダプタ購入すれば、補助電力供給できるようですが、アダプタが1,000円以上しますし、ほかのバスパワーが足りない周辺機器のためにもやはりUSBハブのほうで給電できるようにしたいと思います。

そこで購入したUSBハブはこちら。
ELECOM USB2.0ハブ ACアダプター付 セルフパワー サイドポート付き 4ポート ブラック U2H-A4SBK

4ポートあるし、1.5mケーブル長があるのでゆったりと使えます。

さて、届いてから、まずはUSBハブの、補助電源なしで接続してみました。
赤LEDでした。つまり電力不足。結局USBハブを買って正解でしたね。これで外付けハードディスクなどバスパワーの必要なデバイスも安心して接続できるようになります。

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